お疲れ様です。東京で働く手取り24万の限界警備員です。
本日は9月27日分のアクセス報告になります。
結論から言うと、本日も3サイトすべて「アクセス0」でした。
9月27日のアクセス数報告
本日の無慈悲な数字はこちらです。
- メインサイト(総合型): 0 PV
- サブサイト1(特化型): 0 PV
- サブサイト2(特化型): 0 PV
実は先日、「もう10日連続でゼロだ……」と一人で絶望のどん底にいたのですが、後からデータを見返してみると、24日にわずかにアクセス(2PV)がありました。
歓喜したはずの「2」の記憶すら飛んでしまうほど、連日突きつけられる「0」の羅列に、完全に精神を削られています。
連休中もアクセスは皆無。打ち砕かれた淡い期待
世間は連休でした。
当然、家でスマートフォンやパソコンを開いてネットを見ている人も普段より多いはずです。
「連休中なら、少しくらいはアクセスが来るかもしれない……」
そんな淡い期待を抱いていましたが、現実は残酷でした。
この連休期間中も、私のサイトにはほとんど誰も訪れることはありませんでした。世間の賑わいとは裏腹に、私のサイトだけがネットの海の底で完全に孤立している状態です。
正直、心が折れそうです
「将来はマーケティングの専門家になる」
そう大きな目標を掲げ、不定期更新に切り替えてまでひたすら記事のストック作業を続けていますが……今日ばかりは、少し弱音を吐かせてください。
正直、心が折れそうです。
世間が連休を満喫している中、私は夜勤の疲労を引きずりながら、誰に読まれるかもわからない記事をひたすら書き続けています。
それでも結果は「0」。
「このやり方で本当に合っているのか?」
「自分のやっていることは、すべて無駄なのではないか?」
そんな不安が頭をぐるぐると回り、パソコンの画面を見つめたまま手が止まってしまう時間が増えました。
絶望の中で、それでも手を動かす
心が完全に折れそうな夜です。
でも、今ここでパソコンを閉じて、ふて寝してしまったら、私は一生「手取り24万の限界警備員」のままです。
この圧倒的な孤独と「心折れそうな日々」すらも、将来マーケティングの専門家として笑って話せる「実績(ストーリー)」に変えなければなりません。
今日は思い切り弱音を吐いてしまいましたが、絶望に浸るのは今日までにします。
どんなに不安でも、私には泥臭く記事のストック(弾)を作り続けるしか道はないからです。
ボロボロになりながらも足掻き続ける限界警備員の姿を、引き続き見守っていただけると嬉しいです。

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