お疲れ様です。手取り24万の限界警備員です。
昨日の記事で「睡眠って最強のバフ!HP全回復!」とかはしゃいでいた自分を、今すぐ後ろからスリッパでぶん殴りたいです。
本日は10月13日分の報告になりますが、結論から言うと、完全に死にました。
10月13日の数字。夢から覚めたら「オール0」と「更新0」
まずは本日の残酷な数字です。
- メインサイト(総合型): 0 PV
- サブサイト1(特化型): 0 PV
- サブサイト2(特化型): 0 PV
はい、見事なまでにオールゼロ。連休最終日の「4PV」というささやかな奇跡は、たった1日で完全に消え去りました。
そして、記事の更新(公開)数も「0記事」です。
昨日・一昨日と2日連続で怒涛の40記事更新をぶちかまして、「俺、めっちゃやれるじゃん!」と無敵モードに入っていたのですが、現実はそんなに甘くありませんでした。
24時間勤務とかいう、人間を破壊するバグシステム
なぜ昨日あんなに元気だったのに、今日はゼロ(何もできなかった)なのか。
理由は単純です。本業の「24時間勤務(当務)」がぶち込まれたからです。
警備業界以外の人にはあまり馴染みがないかもしれませんが、朝出勤して、翌日の朝(あるいは昼)まで職場に拘束されるという狂ったシフトです。
仮眠時間はあるものの、何かトラブルがあれば叩き起こされますし、常に気を張っているので全く休まりません。
この24時間勤務に入ると、物理的にパソコンを開く時間なんてありません。
仮にスマホでスキマ時間に作業しようと思っても、脳みそがシャットダウンしていて文字を読むことすら無理です。
昨日は「今後の戦略が〜」なんてマーケティング専門家みたいなことを偉そうに語っていましたが、今の私の脳内には「布団に入りたい」「足が痛い」「眠い」という動物的な本能しか残っていません。
落差がエグい。でもこれが「限界警備員」のリアル
昨日は元気いっぱいで更新しまくり、今日は疲労困憊でオールゼロ。
この感情と作業量の「エグすぎる落差」こそが、不規則シフトで働く底辺労働者が副業をするというリアル(現実)です。
「毎日コツコツ1記事書きましょう」
そんな綺麗なノウハウ、24時間勤務の前に持ってきたら一瞬で粉砕されます。できない日は、本当に1ミリも動けないんですから。
だからこそ、昨日みたいに「動ける日」に限界までストックを放出しておいて本当に良かったと、今ボロボロの体で痛感しています。
……ダメです、もう画面の文字がゲシュタルト崩壊してきました。
今日はこれ以上無理です。気絶します。お疲れ様でした。

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