お疲れ様です。東京で働く手取り24万の限界警備員です。
昨日は心身の疲労がピークに達し、ブログ作業を休んで「戦略的休養」をとらせていただきました。少しだけ体力を回復させてパソコンを開いたのですが……待っていたのは、目を背けたくなるような残酷な現実でした。
本日は10月5日分の報告になりますが、今の感情をひと言で表すなら「絶望しかない」です。
10月5日のアクセス数報告
本日の無慈悲な数字はこちらです。
- メインサイト(総合型): 0 PV
- サブサイト1(特化型): 0 PV
- サブサイト2(特化型): 0 PV
そして、さらに私の心を完全にへし折ったのが、今皆さんが読んでいる「この報告ブログ」の10月のアクセス数も「完全に0」であるという事実です。
広がるのは「絶望しかない」というリアル
本命のアフィリエイトサイト(合計430記事以上)が読まれない。
そして、その苦悩や戦略を綴っているこのブログすらも、10月に入ってから誰一人として訪れていません。
自分が睡眠時間を削り、身を削って生み出したコンテンツが、インターネットという広大な世界で誰にも認識されていない。
昨日は休養をとって「またここから頑張ろう」と前を向いたはずなのに、あらゆる全ての数字が「0」であることを突きつけられると、足元から崩れ落ちそうなほどの虚無感に襲われます。
正直に言います。今はもう、絶望しかありません。
誰もいない真っ暗な防音室の中で、誰にも届かない声を出してもがき続けているような、圧倒的な孤独と恐怖を感じています。
絶望の底。それでも「辞める」という選択肢はない
こんなに苦しくて結果が出ないなら、いっそブログなんて全部辞めてしまえば楽になれる。
今日、全てが「0」の画面を見つめながら、何度もそう思いました。
でも、辞めません。
ここで諦めて逃げてしまえば、私は一生「手取り24万の限界警備員」のまま、夜勤で体をすり減らすだけの人生で終わってしまうからです。将来マーケティングの専門家として人生を変えるという野望は、この程度の絶望で捨てられるほど軽いものではありません。
誰も読んでいないサイトのために記事を書き、誰も読んでいない報告ブログに、絶望しかない今の感情をただ叩きつける。
端から見れば完全に狂っていると思われるかもしれませんが、これが今の私にできる現状への唯一の「抗い」です。
この「全てがゼロだった絶望の記録」が、いつか必ず価値を持つ日が来ると信じて。
心は折れかけていますが、今日も執念でネットの海に文字を刻み込みます。

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