お疲れ様です。東京で働く手取り24万の限界警備員です。
本日は9月26日分のアクセス報告になります。
タイトルでお察しかもしれませんが、結論から言います。本日も3サイトすべて「アクセス0」でした。
週末ボーナスへの「淡い期待」と無慈悲な現実
本日の悲惨な数字はこちらです。
- メインサイト(総合型): 0 PV
- サブサイト1(特化型): 0 PV
- サブサイト2(特化型): 0 PV
正直に告白します。
「9月26日は週末(休日前)だし、ネットを見る人も増えるから、もしかしたら少しはアクセスが伸びるんじゃないか……?」と、心のどこかで淡い期待を抱いていました。
しかし、現実は無慈悲でした。
週末だろうが平日だろうが、「そもそも検索エンジン(Google)に評価されていなければ、誰も来ない」という当たり前すぎる事実を、冷たい「0」という数字が突きつけてきました。
誰も私のサイトを知らないという「現在地」
将来マーケティングの専門家を目指すと言いながら、恥ずかしい話です。「週末だから」という外部の要因に期待してしまっていた自分が情けなくなりました。
リアルな店舗であれば、週末になれば店の前を歩く人が増え、ふらっと立ち寄ってくれるお客さんもいるでしょう。
しかし、ネットの世界は違います。検索上位に表示されていなければ、私のサイトは「地球の裏側にある看板の無い店」と同じです。人が増えようが減ろうが、そもそも存在を知られていないのだから、アクセスが来るわけがありません。
この「誰も私のサイトを知らない」という現在地を、改めて痛感した1日でした。
「期待」を捨てて、淡々と手を動かす
アクセスがないと、どうしても一喜一憂して精神を消耗してしまいます。
だからこそ、もう「週末だから」「明日こそは」といった根拠のない期待は捨てることにします。
今の限界警備員である私がやるべきことは、画面の「0」を見て一喜一憂することではなく、キーボードを叩いて「記事のストック(弾)を1つでも多く増やすこと」だけです。
Googleが無視できなくなるほどの圧倒的な情報量をサイトに溜め込むまで、感情を無にして淡々と作業を続けます。
週末の夜、世間が休んでいるこの時間も、私は夜勤と記事の執筆に全てを捧げます。
いつかこの泥臭い日々が報われることを信じて。引き続き、見守っていただけると嬉しいです!

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